拒絶症(きょぜつしょう)

◎拒絶症とは

 

はっきりした理由もなく、指示や命令に対して拒絶することをいいます。統合失調症や緊張病型で多く認められる。例えば、拒食、拒薬の形などで現れます。

拒絶症について