起立性調節障害

◎起立性調節障がい(きりつせいちょうせつしょうがい)

 

立ち上がった際や立っているときに生じるめまい。

血圧調節機構の障がいにより、起立時に生じる血圧低下が防止できず、脳内の血流が不足して起こる。

 

一般に、立ちくらみといわれています。

起立性調節障害とは!?